2012年11月

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今日はお船に乗ってのんびりと
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こんなの見ながら船旅デス
 
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でもメインはこっち、高松旧車会のミーティングに行ってきました
 
でも朝出るのが遅かったのか?着いたのが遅かったので、もう皆さん帰りかけてました
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珍しい車がいっぱいでしたが、W乗りとしては気になった一台デス
こんなとこにキャアリアが....まるで自転車みたい
 
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今日のお供はポンコツB8Tです、会場ではさも自走で来たような顔してましたが
実はズルしてました、ごめんなさーい
 
B8Tでは寄る年波で50キロ巡航しかできないので、自走は挫折しました、朝寒いし
でも積んできた軽四も怪しいです、こいつも何処で止まるか分かりませんが.......
 
会場ではKAZさんにも会え、帰りのフェリー乗り場ではゴルディさんと一緒に
そのまま西大寺の茶蔵でお茶することに、でももう今日は閉めるとのことで
お店の横に置いてある長椅子?(縁台というべきか)で西大寺の主と共に
暗くなるまでしゃべりしてました、主は病み上がりなのに引き止めてしまいました
目の毒の車を前におしゃべりしていましたので、持病が再発しそう
おまけに近所の人が見かねてコーヒ出していただき、ありがとうございました
 
 

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3日に鷲羽山でOFF会に参加すべく、岡山に行ってました、行く途中で
岡山ブルーラインの一本松パーキングでやってたので、ちょっとだけ立ち寄りました
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なかなか古いのが集まってます、でも集合時間に遅れそうなので
後ろ髪引かれながらすぐ、出発しました
 
それと先日つけた油温計ですが、この時期だとオイルタンクだと油温上がりませんね
解ってたことですが最高でも55~6度です、下手すると45~6℃になります
センサーがオイルタンクなので最低温度です、最高温度も測れるように
やはりオイルパンにも付けれるようにしようとスペアのオイルパンを出してきて
加工する事に
 
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とりあえずサイドの穴開けて
 
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10ミリ、ピッチ1.25でタップを立て、ここにとりあえずオイルタンクから外した
ボルトをつけて置きました
これならすぐに取り替えできるし、簡易ドレンにもなるし良いかな?
簡易ドレンというのは加工ミス?で完全に抜けないんです、1ミリほど残りますが問題ないでしょう
なにぶん適当加工、よくあることです、ただスキルがないだけですけどね
 
はじめからここにつけたら良かった?こう言う無駄なことは良く有ることです
 
でも油温45~6度しかあがらないのは、この季節10w40でも硬いのかな
いろいろ付け替えてみて来年の夏の湯温変化が楽しみです
 

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以前付けようと挫折した油温計を諦めきれずつけてみることにしました
さすがにこいつはヤバそうなのでボツです
 
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で初めにオクで手に入れたのが、上のやつ、でもセンサーが無かったので
メーカーに問い合わせると、もう廃盤なんだってまた無駄な買い物をしました
上を手に入れたとき、これで合うと早とちりでセンサーを買っていた
 
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それがこれ、10mmピッチ1.25これならオイルタンクのドレンにつけられるはず
まずは加工せずに、でもそもそも付けるとこ間違ってるような気もしますけどね
 
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で、こんな感じに取り付け完了
 
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純正はちゃんとシールドしてあったので、同じように余り物利用で配線も延長
 
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そしてある物で適当に取り付け、でもやっぱりオイルタンクだと表示が低いような
 
タンクの底だしね、実際10度くらい低そう、やっぱミスったかも
 
オイルの最低温度を測ってると思いましょう、普通は最高温度ですよね
 
しばらく様子を見よう、ダメだったらオイルパンに付けたら良いことです
 
でもこれから寒くなるのに油温計なんて意味がないような....
 
いつものことながら、なにやってんだか........
 
 
 
 
 

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