2012年09月

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長距離ツーをひかえて軟弱物なんで何とか風防をつけようと画策
素直に新品買えばよいのですが、とりあえず家にあったやつを付けてみました
 
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う~んやっぱり大きすぎますね、走ってみると下道では何とかいけてますが
高速走ると思い切りパワー食われてます、やはり大きすぎました
これではみんなについていけませんので、泣く泣くはずしました
 
ちゃんとしたやつ買わないといけませんね、また無駄なことに時間使ってしまった...
 
ps諦めきれず、強引に幅を25ミリほど絞り、できるだけ下に下げて、少し寝かせました
電流計とウインカーがじゃまになるんですよね~ これでテストしてみます
 
 
 
 

先日Wに油温計をつけた記事を見たので私もつけたくなりました
でもちゃんとした物は高い!下手すると諭吉です貧乏な私にはとても無理です
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そんなこんなでネットで見つけたテンプメーターですでもセンサーが無かったし
配線切られてるので500円でした、送料の方が高かったけど、1200円までで購入です
でもセンサーも高い、なんか無いかとそこらへんを物色すると有りました!!
昔乗っていたフュージョンの解体車に確か付いていました、ラッキー
でもちゃんと温度が出るのかな、とりあえず繋いで見ると表示は出ました
でも、なんか表示が高いです、センサーが違うのか?やっぱりダメなのかも?
 
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そこでひらめきました!、やっぱり空気中ではダメなのかも、ということで
水につけてみました、するとなんとほぼ合っていそうな表示になりました
これはいけそう!
 
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水温センサーは端子が一つ、ネットで見ると油温センサーは端子は二つやっぱり違うのかな
なんとか繋げれるように端子付けてあとはこれに合うタップを買ってくればいけそう
こいつは温度が90度以上で緑から赤にライトが変わります、油温には少し低いか?
Wならいけるかな、100度以上にはたまにしか上がらないでしょうたぶん
 
でもつけれることが解ればまた放置になりそうですけどね

こないだ走った林道に有る支線を走ろうと、10時過ぎに家を出発、今回はショートカットで
二番目の林道入りました途中
 
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こんな脇道や
 
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一応閉鎖されているのでパスして、目的の支線まで脇目もふらず、ひた走り
 
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やってきました、ちゃんと支線と書いてありゲートもないので入ってみると
道の良いのははじめだけですぐに荒れたそこそこの下り道です
上りなら楽しいかも、でも降りるのに一生懸命で写真とれてません、意味ないですね
 
途中に脇道も有りまた今度入ってみよう、伐採用林道もアチコチにあります
 
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かなり降りてくるとこんな公園に出ました、もちろんだ~れもいません
 
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それもそのはずこんなゲートが、まああけたら閉めてねという看板でしょうか?
誰もいないのをいいことに、数箇所の散歩道があったので入ってみると
 
XTでギリギリの坂道で途中まくれそうになりながら、途中まで上がり
そこで断念しました、トラクション抜けると絶対に上がれない坂でした
なんといってもチキンですからしぶしぶ下の道を戻り、今度はきた道と違う道え
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しばらく走ると舗装路になり、こんな水場が、そしてもう少し走ると
 
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見たことある三叉路に、思い出しだしました、ここは前回通った所、右に行くと砥峰です
ということは元の支線入口に出れます、初めて行き止まりじゃない林道で
一周約10キロ?ぐらいの林道です、どちらから回るかでお楽しみが違いますね
支線側のきつめの上りを取るなら左回り、本線の広くゆるい上りを取るなら右回りかな
今回はこれで前回と違う方に本線を降りることに
 
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途中またまたこんな水場が、思いきり水分補給しときました、降りていくと
寺前~一宮の県道にでました、この道は行きがけに通った道です
そのまま山崎方向にも出れますが、寺前方向に出て大人しく帰りました
これが良かった帰って10分ほどでゲリラ豪雨に...日頃の精進のおかげです
 
 
 
 

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